ふぉとぐらふ。
2006年 02月 22日
本日発売、FLIX ASIAKENちゃん表紙です。いっやぁ、表紙が予想以上によいです。きれーい!
カメラマン、木村直軌氏とな。(F4お抱えカメラマンと化してますね)
但、木村さん腕はいいのに、構図とライティングが微妙(私見)
インタビューはご機嫌なカンジで、著作のこと、スローフード、スローライフ、仕事のことなどなど。そして仔仔の食生活について(?)
あとはKENちゃんのさりげない心遣いの様子なんかも書いてありました。
毎日ジム通いしてるせいか、すごい筋肉とも(ドキーッ)
KENちゃんだけでなく、F3のインタビュー・レポも満載です(*´∀`*)
久々に満足しましたvv
----なげーな、オイ。我ながら...------
林炳存(Joshua Lin)写真展
行ってきました。
こっそり私だけ見てこようと思ったのですが、せっかくだからって
知人のカメラマンと行きました。
Joshuaの写真は以前、写真雑誌で見かけたことあったみたいで、
サイトを見て「これか!」と思いました。雑誌からしてデザイン系
のものなので人物がメインなのでしょうか。どこか映像的な雰囲気
です。(プロフィール見て納得)→泥かぶりの女性のショット
見て、一言、ものすごいうねりを感じました。
魂を吸い取られそうです(ゴッホの絵もそうですね)
だからオリンパスのサイトを見て、民族衣装のコラボレートって
あって、ワクワクして行ってみました。
撮られる側のモデル(ウーバイ、チーリン、アーメイ、ビビスーなど)
もJoshuaのパトスに連動して湿度のある写真だったと思います。
どうやら企画の意図を汲んだ著名人がモデルを申し出てくれたそうで
撮り下ろしなんだそうです。
この衣装は著名な方のデザインなのかなぁ、服も展示してありました。
でも躍動感あるのに、すごく美しかったです、たたずまいが。
ウーバイや自身も原住民だというアーメイは特に息を飲むすごさでした。
KENちゃんもモデルとして1枚ありました。彼の写真だけ民族衣装を
着てるのか合成なのかわかりませぬが、髭がうっすら生えて、鼻ピも
効果的でした。(“骨”の首飾りしてた)
…やっぱりものすごい目ヂカラでした。いつにも増して!
吸い込まれてその場から逃げられなくなってフニャ〜って座り込みそう
になりました。
大ファンだからいいよね!を超えた衝撃でした。(大げさ・笑)
朱孝天の説明文に「素敵な外見と演技力でアジアの女性を虜に」って書いて
ありました。
プッ。(沈黙したスペースに照れ笑いの自分)
プッ。(こいつがこれの虜なんだと知人)
しかし知人は「ものすごくいい顔してる」って絶賛してたっ。
かっこいいとかそういうのではなく、いい顔だねって。
関連記事
Joshua Lin公式HP
さりげなく色んな仕事してま朱ね。
追記))Joshuaブログ
by aijyanki
| 2006-02-22 14:52
| ちゅう





