長らく・・・すいませんでした。
2006年 01月 04日
Love Storm 第16話「決別」
(←気のせい?孝天がサルに見える・・・。)
お待たせしてしまいすいません(><)
何週間ぶりのレビュ再開です!
また明日以降に続きは更新しますね!
いつもにまして荒削りですいません(><)
うちより詳しく程よく紹介されておもしろい!しんふ〜♪(はふさん)のレポと一緒にお楽しみくださいませ。
馬爺とハオグーの陰謀でインフォンを怪しむジャールー。
バオロン・バオチュ-に相談。
結果、『本人(インフォン)に聞いてみたら?』(byバオロン)で、インフォンの元へ。
インフォンに父たちの陰謀を伝えるジンジン「濡れ衣を着せたくない」と。しかしインフォンはそれはジンジンのためを思ってのことだから潔白は証明しまいと静かに拒む、そして君にもいつかいい人が現れると諭す。その深い気持ちに折れ、ジンジンはせめて1分だけ抱きしめてとなきながらインフォンに懇願して、ハグ。
と、ちょうどそこに遭遇してしまうジャールー。
ショック!泣きはらしてパンダ目になって帰宅するジャールー。

心配で家の前で待っててあげるバオロン。泣いてるジャールーにやさしく駆け寄る。
(バオのシャツから透けてるポッチが時々ちょっと気になる、個人的だけど)
安心したのかまた再びわーーっと泣き出すジャールーに
「泣かないで、泣かないで、大丈夫だから」とやさしく(猫や子供のように)あやすバオロン(*><*)
一方、その頃インフォンはジャールーの父母に以前言った「父の言葉」を回想し・・・
愛を貫くには「組を抜けるしかない」か・・・と決断。
翌日、馬爺に組を抜けさせてくれ、そのためには・・・と植木バサミで腕を刺し
おとしまえ(?)つけて懇願。馬爺、ショックで発作を起こし倒れる!!
その様にインフォンを組から抜けさせたのはあいつのせいだ!と逆上したハオグー、
ジャールーをインフォンの話をするからとおびき出す。
ジャールーの身も危険だし、少しでも気がまぎれるように付き添うバオロン。

心配なんだって・・・いくな!・・・っていえばいのに・・・「わかった」って車まわしてあげる。
そしてバオロンが車泊めている隙にジャールーのもとにインフォンから電話が。

流血・息も絶え絶えの果てに「もう俺たちはもう誰にも邪魔されない・・だから・・・」と。
と!!!!そのとき、ジャールーを狙うハオグー、刃を向けたそのとき!!!

あぶな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い!!!

ぐさっ!!!

きゃぁぁぁぁ!!だれかーだれか助けてー!!!!

バオロン危篤。
牡丹組激怒。インフォンのせいでみんな迷惑がかかってジャールーめっ!と責め状態。
さすがにジャールーもショックで重い気分に。
実母・メイユンさん、バオロンをこっそりお見舞い。母の顔。
そしてどうやらハオグーの仕業だとタンシューから聞く。それでも実母の名乗りを拒む。

傷口を手当てし、ジャールーの家の前で待つインフォン。抱きしめるも・・・
ジャールーは誤解(身分は明かしてくれないわ、友人たちを陥れるわ)したまま。
そしてこれが愛の代償なの?バオロンが刺されたとき、自分の愛が間違いだと気づいたと叔母さんの愛の象徴のネックレスを引きちぎって投げ捨てる。
痛む、傷口。すれ違う心ーー。
そしてインフォンはジャールーの前から去ることを決意。
なぜ弁解をしないの~~~(号泣)
思い出の品(ジャールー号の模型)を箱につめ微笑む
この表情が絶妙なんです(なのにNO PHOTOすいません)

ぼっちゃん、息を吹き返す。(鼻ピアスは誰が外したのか)
(←気のせい?孝天がサルに見える・・・。)お待たせしてしまいすいません(><)
何週間ぶりのレビュ再開です!
また明日以降に続きは更新しますね!
いつもにまして荒削りですいません(><)
うちより詳しく程よく紹介されておもしろい!しんふ〜♪(はふさん)のレポと一緒にお楽しみくださいませ。
馬爺とハオグーの陰謀でインフォンを怪しむジャールー。バオロン・バオチュ-に相談。
結果、『本人(インフォン)に聞いてみたら?』(byバオロン)で、インフォンの元へ。
インフォンに父たちの陰謀を伝えるジンジン「濡れ衣を着せたくない」と。しかしインフォンはそれはジンジンのためを思ってのことだから潔白は証明しまいと静かに拒む、そして君にもいつかいい人が現れると諭す。その深い気持ちに折れ、ジンジンはせめて1分だけ抱きしめてとなきながらインフォンに懇願して、ハグ。と、ちょうどそこに遭遇してしまうジャールー。
ショック!泣きはらしてパンダ目になって帰宅するジャールー。

(バオのシャツから透けてるポッチが時々ちょっと気になる、個人的だけど)

「泣かないで、泣かないで、大丈夫だから」とやさしく(猫や子供のように)あやすバオロン(*><*)
一方、その頃インフォンはジャールーの父母に以前言った「父の言葉」を回想し・・・

翌日、馬爺に組を抜けさせてくれ、そのためには・・・と植木バサミで腕を刺し
おとしまえ(?)つけて懇願。馬爺、ショックで発作を起こし倒れる!!

ジャールーをインフォンの話をするからとおびき出す。


そしてバオロンが車泊めている隙にジャールーのもとにインフォンから電話が。

と!!!!そのとき、ジャールーを狙うハオグー、刃を向けたそのとき!!!




牡丹組激怒。インフォンのせいでみんな迷惑がかかってジャールーめっ!と責め状態。
さすがにジャールーもショックで重い気分に。

そしてどうやらハオグーの仕業だとタンシューから聞く。それでも実母の名乗りを拒む。

ジャールーは誤解(身分は明かしてくれないわ、友人たちを陥れるわ)したまま。そしてこれが愛の代償なの?バオロンが刺されたとき、自分の愛が間違いだと気づいたと叔母さんの愛の象徴のネックレスを引きちぎって投げ捨てる。
痛む、傷口。すれ違う心ーー。
そしてインフォンはジャールーの前から去ることを決意。
なぜ弁解をしないの~~~(号泣)
思い出の品(ジャールー号の模型)を箱につめ微笑む
この表情が絶妙なんです(なのにNO PHOTOすいません)

by aijyanki
| 2006-01-04 23:45
| Love Storm





